東京で今まで泊まったことのある宿泊施設一覧です。感想も書てます。
東京都
ホテルタチバナ(2016年)
このレトロなテーブルと椅子がお気に入り。
とても落ち着く部屋。ベッドが家庭用みたい。
シャワーのみの部屋にしたらこんな感じで、なかなか衝撃的でした。シャワーカーテンあるのでトイレは濡れません。
ホテル末広(2015年)
蒲田駅のすぐ前でアクセス最高。部屋にお風呂はありませんが、共用の温泉がありました。映画、『リップヴァンウィンクルの花嫁』にも登場したホテルです。レトロ好きな人にオススメ。
ビジネスホテル福千(2014年)
南千住駅から歩いてすぐ。隣がお墓ですが、入ってしまえばわからない。とにかく安い。シャワー、風呂、洗面所、トイレは共同。
一富士旅館(2014年)
浅草寺隣という面白い立地。まるでおばあちゃん家に来たかのような雰囲気でした。お風呂、洗面所、トイレは共同。お風呂は近くに共同浴場があるので、そちらを利用するのも有り。
夜の浅草寺をお散歩するのも楽しいです。
お店は閉まっていますが、シャッターに描かれた絵が見れました。
【閉業】日本青年館ホテル(2014年)
国立競技場の近くにあったホテルです。国立競技場建て替えにより、こちらも閉業。
修学旅行生とか、スポーツの大会で来た人たちが泊まるような印象のホテルでした。理由は、都内なのに1部屋が広い(たしか一人部屋はなかったはず)、エレベーターホールが広い、最上階に広い共同浴場がある。
部屋の窓から、国立競技場が見えました。
島根イン青山(2014年)
島根なの?青山なの?という不思議な名前のホテル。ホテルのロビーには島根関連のものがあったのですが、結局どういう繋がりだったんだろう?(HPを見たら『島根県民向け宿泊案内』がありました)
渋谷や表参道徒歩圏なのに宿泊代はそんなに高くなかったです。
終わりに
都内は宿泊費の幅が大きいです。安い宿は早めに満室になってしまうので、予定が決まったらなるべく早く予約するようにしています。男性はカプセルホテルがたくさんあるので羨ましいです。(女性向けカプセルも少数ですが有ります。)
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